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2014年2月の予定

1月も最終日ということで来月の予定です。
関西ではエリアトライアルが終了しましたし、3月頭のプレリリースまではオフシーズンな感じですね。
とはいえ、PRプレミアムセットがまだ揃っていないので、少しは公認大会に行くと思いますw


2月の予定


3(月) 17時半 ホビーステーション京都北大路 公認大会
3(月) 19時 株式会社ホビーベース イエローサブマリン 京都店 公認大会
6(木) 17時 ドラゴンスター京都新京極店 公認大会
10(月) 17時半 ホビーステーション京都北大路 公認大会
10(月) 19時 株式会社ホビーベース イエローサブマリン 京都店 公認大会
13(木) 17時 ドラゴンスター京都新京極店 公認大会
17(月) 17時半 ホビーステーション京都北大路 公認大会
17(月) 19時 株式会社ホビーベース イエローサブマリン 京都店 公認大会
20(木) 17時 ドラゴンスター京都新京極店 公認大会
24(月) 17時半 ホビーステーション京都北大路 公認大会
24(月) 19時 株式会社ホビーベース イエローサブマリン 京都店 公認大会
27(木) 17時 ドラゴンスター京都新京極店 公認大会



予め断っておきますが、全部は行きません!
特に時間が早めの開催のものは厳しいと思います。
もしコメントとかで誘って頂けるようであれば、その時は積極的に行くと思います^^


トレードリスト


現在、プレミアムカードを収集中ですので、ご協力をお願いしますm(__)m
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おやすみ

今日、ホビステの公認大会行く予定だったのですが、行けなくなりました><
体調が・・・\(^o^)/


また落ち着いたらデッキレシピの解説とかを更新していきます。
宜しくお願いします♪

2014/01/26 難波御堂筋ホール エリアトライアル近畿

この週末はラスクロ三昧でした!


レポート


参加者:107名
使用デッキ:あずにゃんオーケストラ

デッキレシピはこちらです↓
若干見づらくて申し訳ないです><
kinki


以下、簡易レポートです。


1回戦 ○
VS 青白
先攻。相手のパワー2000を《ゼノビア》で乗り越えるゲーム。
途中《海部の将 ミフネ》と《流水の武者巫女》で7点入るが、打点継続されず勝ち。


2回戦 ○
VS 青単
後攻。こちらだけ《霊薬士 マキナ》展開が出来てテンポ取れたのが大きかった。
《水撃の刃 カミナギ》がサイズ大きかったが、ブロック避けられた。


3回戦 ○
VS 紫単
後攻。相手が1,2,3,3と展開してくるのに、こちら2ターン目の動きが飛んで厳しい。
しかし中盤以降相手の動きがよくなくて、まくれた的な。


4回戦 ○
VS 白黒
先攻。相手のCAヤードにずっと2しか出ず、その隙にブロッカーを無効化しながら殴って勝ち。
最後は《郷愁の唄》から《嵐の進撃》でピッタリ!


5回戦 ○
VS 白黒
フィーチャー。
後攻。殴りあう展開になるが微妙に打点を先行できて、最後都合よくCBして勝ち。
《龍王の厄災日》は一応警戒してて、トップされたけどなんとかなった。


6回戦 ×
VS 青紫
後攻。いい動きした先攻は倒せない><
もうちょい打点詰めて《海部の将 ミフネ》ワンチャンのプランがよかったのかな・・・


7回戦 ○
VS 青紫
先攻。1回《雷流術》で盤面流れるが、返しに《紫電の刺客 アズラール》出してレベル下げて殴る。
相手の《紫電の刺客 アズラール》は《郷愁の唄》で誤魔化して勝ち。


結果6-1で3位でした。
全国の権利&交通費獲得でとりあえずの目標達成かな?
自分を倒していった調整仲間がそのまま優勝してくれたので、そこはよかったですw

また全国大会に向けて頑張って行きたいと思います!

2014/01/25 難波御堂筋ホール ラスクロ収穫祭

大阪の収穫祭に行ってきました!
簡易レポートを書きます。


自分は午前中から参加して、宝珠争奪戦でスタンプ20個を目指す感じでした。
対戦結果は2連敗からの6勝1敗で6-3という、本番じゃなくてよかった・・・というものでした^^;
まず2連敗したところでデッキを変えたのがよかったですw

スタンプ20個を集めるとクロノレア仕様の《常闇の魔女 プローセナ》が貰えます。
また、スタンプ5個ごとにくじ引きで賞品が当たります!
ついでにアンケートを書くとくじ引きチャンスが1回増えます!

そんなわけで、計5回引いてみました。
私の一番の当たりはB賞でした。
コチラです↓

tokei

はい、ラスクロ取扱店によく掛けてあるラスクロ時計ですw
なかなかいいもの貰えました♪

なお、A賞は第2弾フルコンプセット(プレミアム版)です。
クロノレアも5種類入っているので激アツですよ!


明日も早いので本日は以上です。
エリアトライアル、頑張ってきます!

中部エリアトライアルの感想

こんばんは!生きてます!笑

先週から色々とあってあまりブログ更新出来てませんが、今週末のイベントには参加予定です^^
でも、明日のホビステ公認大会は多分行けません><

今回の記事では先週末に中部で行われたエリアトライアルの配信を見た感想を書きたいと思います。


中部エリアトライアルの感想


heraniki

デッキ分布は《斉天大聖》や《粉砕の風 メルカンデ》を使った橙紫が一番多かったようで、配信を見ている限りでは全勝も橙紫でした。
流行っているという噂はありましたし、実際オンラインなんかでも多かったようなので妥当な結果かと思います。
ラスクロの大きな大会は初回ということで、ここからどのようにメタゲームが動いていくかという感じですね。

最大勢力のデッキはミラーマッチが多く発生しますが、橙紫のミラーは何が焦点になるでしょうか?
《流浪のドルイド》や《ソウルチャネリング》のめくれ具合であったり、素早く《斉天大聖》を出してアタックしていくことであったり、色々とキーポイントはあると思います。
しかし、それらは運の要素が割と大きく絡んでくるため意識してもそれほど意味はありません。
構築段階では《ヘラクレス》の枚数なんかは結構大きいのかなと考えています。
ミラーだと1枚で対処可能なカードがほぼ入ってこないため、サイズを活かしてゲームの主導権を握れます。

そうは言っても、ミラーマッチというものは基本的には他のマッチよりも運要素が大きくなります。
大会の形式上、全勝に近い成績が求められるため、出来れば運要素は控えめでお願いしたいというのがプレイヤーの思考でしょう。
そうすると、最大勢力の橙紫に有利なデッキは何かということになるのですが・・・
これはやはり白橙?
遅めのデッキ対決の場合は入っているカードのスケールが大きいほうが勝つ=重めのほうが勝つ法則というのがありますからね。

今週末の関西エリアの大会で、環境がどうなるのか非常に楽しみです^^

2014/01/16 ホビステ京都 公認大会

いよいよ今週末からエリアトライアルがはじまりますね!
開催は来週末ですが、配信のある中部を含めてどんなデッキが出てくるのか楽しみです♪
『ラストクロニクル』愛知・エリアトライアル会場生中継


レポート


参加者 3名
使用デッキ 青黒


1回戦 ×
VS 青紫
後攻でマリガンしても2コストユニットを引けないキツイ展開。
仕方なしに相手のユニットに《魂の帰還》を打ちテンポを稼ぐ方向でプレイしていくと・・・!
《雷流術》を打たれる><
その後、相手がレベルII, IIIのユニットを並べるのを見ているだけの人になって負け。


2回戦 ○
VS 黒橙
先攻だが、相手の1ターン目は《血風の狂戦士 バルカヌス》という最強ムーブw
こちらの手札が重かったので、ユニットを相打しつつ時代発展を目指す。
3ターン目に《巨体化》を使ってもらい、4ターン目に《皇護の刃 イズルハ》で《血風の狂戦士 バルカヌス》の処理に成功。
そこから粘って最後は《海部の将 ミフネ》で勝ち。


結果1-1でした。
やはり青系のビート使うのが一番しっくりきますね!


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一SS二鳥!―ソウルが語る2つのメッセージ―

こんにちは!
公式サイトにてエリアトライアルの詳細が発表されましたね。
第1回全国大会エリアトライアル速報!

これによると全国大会への権利は8名に1名、つまり1割強の人のみに与えられるということです。
しかも交通費を獲得して招待されるのはその中でもスイスラウンド上位者のみという厳しい条件です。
関東以外の地方の大会では、いかにスイスラウンドで勝つかということが重要となってきます。
例として64名6回戦だった場合には全勝者1名のほか、5勝1敗ラインからオポネント次第という感じになります。
本当に負けられない戦いですね^^;

皆様、既に各地の大会に向けて準備中の方も多いかと思いますが、本番まで気合いを入れていきましょう!
そんなわけで、今回は自身のプレイングを見直しつつ、更によくしていくためにソウルストーンに関して考察してみます。


一SS二鳥!―ソウルが語る2つのメッセージ―


ラストクロニクルは公開情報が多いカードゲームです。
ドローしたカードは自分にしか分かりませんが、場に配置したカードの他にクロノチェックしたカードが公開されるためです。
時代を発展させてカードを手札に加えるので、実質的に一部の手札が公開されているに等しい状況となります。
手の内がお互いに分かっている部分と、分からない部分が絡み合い、対戦における駆け引きが生じていきます。
そこがラスクロの面白い部分ですね。

相手との駆け引きという観点で見れば、やはり一番の情報源は戦場ということになります。
読んで名の通り、プレイヤー同士の戦いが起きている場所というわけですね。
相手のユニットであったり、ヒストリーであったり、何が配置されているかということは戦略上とても大事です。
まずはこれが基本の考え方になります。

では、ソウルストーン(SS)はどうでしょうか?
これもお互いの目の前に置かれていて、自分と相手が知りうる情報の一つです。
どの勢力のSSが置かれているのか、何枚あるのか、そのうち使えるものは何枚か。
といったことも、私は勿論大事だと考えます。

ex1

例えば相手が勢力白のデッキで、5コスト支払って《アーサー》を出してきたとします。
その後、6枚目のSSを配置して未使用のままターン終了してきました。
この場合6枚目のSSは何を意味しているでしょうか?

もしかしたら相手は《ラーンの護り》を持っている?
SSを8枚目まで増やして《始祖龍の初孫 ラ・ズー》を出したい?

もう1つ例を出します。
相手の戦場にCBで出た《血風の狂戦士 バルカヌス》と手札から出てきた《タグ荒野のオーク》がいるとします。
しかし相手のソウルヤードには黒のSS3枚しか置かれていません。
これはどういう状況でしょうか?

相手は橙のカードを引いていない?
もしくはSSとして置きたくないカードしかない?

それぞれのケースで色々考えられるわけですが、少なくとも何かの手掛かりになることは間違いありません。
見ているのと、何気なくスルーしてしまうのではプレイングは変わってくるでしょう。
これがソウルが語る1つめのメッセージです。
相手のSSの勢力や数を注意深く見ておくことで、相手の手札が予想出来る場合があります。

では2つめのメッセージについて説明していきます。
これはSSに置かれたカードは何かということに関係しています。
通常ではSSに配置したカードはその勢力のみが意味を持ち、それが仮にユニットカードであってもパワーやATKは無視されます。
しかし、実は何のカードが置かれたかという情報は重要です。
また例を出しましょう。

ex2

例その1。
相手は橙紫でSSをたくさん置くデッキです。
1ターン目に《嘆きの雨》、2ターン目に《斉天大聖》、3ターン目には《女拳聖 ベルカ》をSSに置いてきました。
違和感があるでしょうか?
通常、強力な切り札カードは序盤からSSにしたくはありませんが、相手は2枚も配置しています。
これはつまり強力なカードしか手札に持っていない、《雷流術》など序盤を耐えるカードをキープしたい、といったことが窺えます。
逆に《流浪のドルイド》などの手札に来たらSSにしたいカードは持っていないことも明確に分かります。

例その2。
相手は青単のオーラビートです。
1ターン目に《海部の将 ミフネ》をSSにして、《覇力の偶像》を配置してきました。
これは例その1ほどの違和感はないものの、少し引っ掛かります。
もしかして2枚目の《海部の将 ミフネ》を手札に持っているのではないか?
序盤に出したい2コスト、3コストのカードが手札に少なくて、コストが重いところを先に置いたのではないか?
といったことは予想可能でしょう。

このように、相手が置いたカードは何かを確認しておくことで、大まかに相手の手札の傾向を把握することが出来ます。
特にその対戦において重要なカードがSSに置かれた際には気にしておく方がよいと思います。


まとめ


相手のソウルヤードを見ることで、下記のような2つのメリットがあります。

・SSの勢力や数から相手の手札を予想出来る
・SSに置かれたカードから相手の手札を予想出来る

是非、ソウルヤードを見る癖を付けて、相手の一歩先をいくプレイをしていきたいですね。
Force of Stone(石の力)を身に付けて、レッツメイクザヒストリー!

2014/01/13 イエサブ京都 公認大会

連休の土曜日は真面目モード、日曜日はオンラインで練習、月曜日はオフライン(笑)という流れで過ごしてました。
まずはホビステ北大路に出掛けたのですが、参加者おらず(´・ω・`)
イエサブにハシゴするいつもの流れでした。


レポート


参加者 7名
使用デッキ 白黒

人多い!w
京都でも地味に流行ってきているのか、元から流行っていて大会に出ようという人が増えてきたのか、どちらにせよ喜ばしいことです^^


1回戦 ○
VS 黒橙
先攻で《夜を盗むもの ライーサ》を設置しつつ相打ち要員を補充していく展開。
途中まで相手が黒単(場もCAヤードも)だったのだが、チェックで橙がめくれて2色目も入っていることが分かる。
中盤以降《乱世の走狗》2枚が《橙の宝樹》で守られている場になって非常にまずいが、《ヴラド・ツェペシュ》のドレインで持ち堪える。
最後はドレイン分とオーラによるビートでギリギリ削りきって勝ち。


2回戦 ○
VS 白単
後攻で序盤からお互いに並べ合う展開。
こちらだけ《夜を盗むもの ライーサ》分のアドバンテージがあったので、余裕を持って動ける。
相手が《グランドールの見習い騎士》まで入っていることが分かったので、《百の騎士長 ドゥース》だけは警戒。
終盤、相手の《龍王の厄災日》の返しに《アーサー》出して15点パンチまで繋げて勝ち。


3回戦 ○
VS 橙紫
中盤《ゼフィロンの同盟兵》が出てきてこちらのユニットが焼き払われる展開に。
しかし都合よく除去が手に入ったので退場してもらって、《ブリュンヒルデ》で再展開。
あとはオーラで殴って勝ち。


結果3-0でした。
白黒は第1弾の頃によく回したので、次回からは別のデッキを使おうと思います←

そうそう、今回の大会は色んな方にブログ見てますって声を掛けて頂いて嬉しかったです♪
微力ながらラスクロ盛り上げていきたいと思ってますので、今後とも宜しくお願いします!


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2014/01/09 ホビステ京都 公認大会

第3弾の情報が少しずつ解禁されていますね。
公式 ラスクロ第三弾「災禍を討つ者」
Duel Portal 新要素『ソウルバースト』『ダブルカテゴリ』登場!ラストクロニクル第3弾「災禍を討つ者」発売決定!

気になるのはやはり新要素・・・!
今日はお店でポスターを探してみたのですが、残念ながら見つかりませんでした><
そんなわけで、普通にレポートです。


レポート


参加者:4名
使用デッキ:青紫

1回戦 ○
VS 青紫
まさかのミラーマッチ。
先攻で《戦雲の楽人》からスタートしてクロックをかけていく。
相手の時代IIへの発展が遅れたので《ゼノビア》が強い!
こちらは時代IIIへの発展が1ターン遅れるが、しっかり詰めて勝ち。


2回戦 ○
VS 橙紫
相手が除去を引けていないところを《ゼノビア》が殴る。強い!笑
2回殴ったところで《サンダーアロー》されるが、小さいのでクロックを刻む。
最後は《海部の将 ミフネ》でドンして勝ち。


結果2-0でした。
3枚セット券の1枚目が引けてハッピーです^^


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2014/01/06 イエサブ京都 公認大会

今年初ラスクロ行ってきました。
まずはホビステ北大路に行ったのですが、残念ながら他に人がおらず・・・
参加賞だけ貰って、イエサブに移動って感じです。


レポート


参加者:2名
使用デッキ:白黒


1回戦 ○
VS 白橙
先攻。《夜を盗むもの ライーサ》でハンデスしながら、《ヴラド・ツェペシュ》を展開する序盤。
相手が《ジャンヌ・ダルク》、《ランスロット》、《在りし日の語り部》と並べてきたので《龍王の厄災日》で流す。
そこから《ブリュンヒルデ》で《停戦の使者》釣ったりして盤面作る。
時代IVからはオーラで殴って勝ち。


結果1-0でした。
しかし・・・
参加賞のパックで対戦相手の方がクロノレアを引いていたので、実質負けでした><


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