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2014/10/28 LCO デイリートーナメント

今夜は冷え込んだので、暖まるためにLCOです(笑)


レポート


参加者 22名
使用デッキ 白黒橙コントロール

無難なデッキで参加です。


1回戦 ×
VS 橙紫SS破壊
後攻。1ターン目《血風の狂戦士 バルカヌス》に殴られつつ、《粉砕の風 メルカンデ》と《嘆きの雨》でSSを破壊される厳しい展開。
しかし時代IIIで相手の展開を誘ってからの《龍王の厄災日》で場のリセットに成功、さらに後続を追加する。
これは《アルテミス》CBから《雷山の双頭龍》で除去されてしまうが、満を持して《関羽》で反撃開始。
あと2ターンで殴り勝てる、というところで突然の《落雷の小妖精》に敗北。
相手がSSを伸ばしているのは《ゼフィロンの同盟兵》のためだと考えてプレイしていたのですが、それが裏目に出てしまいました><


2回戦 ○
VS 橙紫黒酒場
先攻。《赤熊酒場の用心棒》CBから毎ターンSSを使い切って動かれるが、こちらは除去を引かずピンチ。
しかし時代IIで《トレジャーディガー マルカ》を育てゲーして《飛雷宮の衛士》をストップすることに成功。
そこから《慈光の聖者 トエト》で少しずつライフを安全圏に戻していき、ユニットを並べて勝ち。


3回戦 ×
VS 紫黒バーン
先攻。《ブラッド・トレーダー》から《ロジカニアシューター》の動きに対して、2ターン目までプレイするカードがない。
そこからワンテンポ遅くなりつつも盤面を捌いていき、ライフをギリギリ維持しておく。
相手の時代IIIへの発展《マーリン》からの《呪毒の霧》構えで動くに動けなくなり、相手の《マーリン》CBで負け。


結果1-2でした。
割と殴ってくるデッキが多いメタゲームになってきた感じがします。
デッキも対応させていく必要がありそうです。
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2014/10/25 LCO デイリートーナメント

昼間に別のTCGの大会に参加していて結構お疲れモードですが参加しました^^
どんだけラスクロ好きなんだよ・・・!?笑


レポート


参加者 27名
使用デッキ ロジカゴズオム

面白そうなデッキは使い得です^^


1回戦 ○
VS 白橙青コントロール
後攻。お互いゆっくりした動きになるが《闇の全知者 ヴァイヤ》が除去されず好き放題にドロー。
そこからユニットを追加していき相手のライフを4まで減らしたところで《始祖龍の初孫 ラ・ズー》が出てくる。
しかし返しで再展開して《龍王の厄災日》を使ってもらい、《関羽》で2回殴って勝ち。


2回戦 ×
VS アリオン
先攻。2ターン目に《聖王子 アルシフォン》CBで《アリオンの巫女》サーチから《アリオンの巫女》という世紀末。
しかし《闇の全知者 ヴァイヤ》でドローしながら頑張って捌いていき、時代IVを目指す。
最後クロノチェックが噛み合えば相手の手札の《因果断ちの一閃》を乗り越えて《神威の抹消者 ダロス》でビーム打てるというところで、残念ながら上手くいかず負け。
2回ビームチャンスがあったのに、どちらも引けないのは仕方ないかな><


3回戦 ×
VS 白黒コントロール
後攻。《闇の全知者 ヴァイヤ》を展開してカードを引き増しつつ、少しずつユニットを展開。
しかし相手は《テバの神罰塔》を3枚並べてくるという鉄壁の防御。
通常なら除去されにくいはずの《シャドウスイーパー》や《関羽》のアタックが思うように通らず、攻め切れない。
そうこうしている内に《メディア》+《慈光の聖者 トエト》+《不死兵団》が揃ってしまい負け。
序盤の発展とSS配置で除去が失われていたのがツラかった。


結果1-2でした。
残念な成績でしたがデッキは面白かったので、もうちょっと練ってみたいですね。

2014/10/24 LCO デイリートーナメント

今月のマンスリーは来月頭に行われるとのことで、来週金曜日のデイリーがラストチャンスになるようです。


レポート


参加者 29名
使用デッキ 白黒橙コントロール

想定されるデッキが多過ぎたので、無難な選択肢のデッキです。


1回戦 ○
VS 橙紫酒場
後攻。《血風の狂戦士 バルカヌス》から《アルバネスの戦士酒場》+《ミノタウロスの遊撃手》と動かれる厳しいスタート。
更に相手は《アルバネスの戦士酒場》2枚目から《モンテスマ》とやりたい放題だが、ライフ9まで減ったところで《龍王の厄災日》で流す。
返しに2枚目の《血風の狂戦士 バルカヌス》をCBされるものの、手札に速攻ユニットは持たれていなかったのでライフ減少はなし。
こちらもユニットを展開していき、相打ちしたり《関羽》で一方的に殴ったりで場を制圧して勝ち。


2回戦 ×
VS 橙紫酒場
先攻。《アルバネスの戦士酒場》連打から《ミノタウロスの遊撃手》が走ってくる、キツい立ち上がり。
一方こちらは時代の発展に4ターン掛かってみたり、橙SSを引かなかったり悲しい動き。
なんとかブロッカーを用意してみるが、最後は《女拳聖 ベルカ》CBで負け。
相手の動きがとてもよかったので勝つのは厳しかったと思いますが、SBで使った《玉藻前》を戦場に展開していたら少しはマシだったかも。


3回戦 ×
VS 白黒橙コントロール
後攻。序盤から発展差がついてしまい、《クロノフォースメイデン》に好き放題殴られる。
こちらもゆっくり盤面を制圧していくが、相手の《理法の元首 ロギナス》からのトップ勝負に負け。
場で勝ってるところからお互い手札0になって、それで負けるのは仕方ない。


結果1-2ドロップでした。
勝てない流れの日でしたね、そういう時もあります。

2014/10/22 LCO スピードカップ

水曜日の夜はスピードカップです。


レポート


参加者 18名くらい?
使用デッキ 白黒橙コントロール

スピードカップでコントロールを使うとどうなるのかお試しです。


1回戦 ×
VS アリオン
先攻。《生還》と《聖王子 アルシフォン》を2回ずつCBされるが、完全に制圧して《関羽》で殴るのみ。
というところで時間切れ。
途中まで相手のほうが時間を使っていたので、殴らずに放置が正解だったか。


2回戦 ×
VS 橙紫酒場
後攻。《アルバネスの戦士酒場》から《風巡りの飛兵》と《飛雷宮の衛士》で殴られる。
一度は《アルバネスの戦士酒場》を対処するものの、返しに即貼り直しされて負け。


結果0-2でした。
全く練習にならなかったので、スピードカップはしばらく出ないと思います。
特にコントロールは使う意味ないですね><


トレードリスト


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2014/10/21 LCO デイリートーナメント

火曜日夜はデイリートーナメントの時間です^^


レポート


参加者 18人
使用デッキ 青紫ビートダウン

先日、酷いプレイミスをして負けてしまったのが悔しかったのでリベンジ。


1回戦 ○
VS ゴズオムデッキアウト
後攻。相手は3ターン目に《神攻の聖戦車 メルカヴァ》SBから《停戦の使者》に繋げるゆっくりプラン。
こちらは盤面にユニットを並べていき戦闘のお伺いを立てるが、相手の答えはいつもNOのまま終盤へ。
《滅史の災魂 ゴズ・オム》をチャンプしつつ反撃のチャンスを探していると《龍王の厄災日》を打たれる。
これをチャンスと見て返しに全力展開し勝利。


2回戦 ○
VS ゴズオムCBビートダウン
後攻。《黒暦の司》から《血風の狂戦士 バルカヌス》と展開されるが、こちらもユニットを展開し相討ちしていく。
相手は《アルバネスの戦士酒場》設置から攻勢に出てくるが、ワイプを駆使してダメージを最小限に。
時代IIIになったターン、盤面に並べたオーラで全軍突撃して逆転勝利。


3回戦 ×
VS ゴズオムコントロール
先攻。序盤から相手に噛み合われて厳しいが、こちらもCBでお返しする展開。
中盤からは攻勢を継続していくが、突然出てきた《停戦の使者》が厳しい。
《闇の全知者 ヴァイヤ》、《マスタートウリョウ キズキ》、《停戦の使者》で構築が読めない><
そうこうしてる内に《ブリュンヒルデ》まで登場してしまい、負け。
途中で見えてる《白輝の鼓舞》に突っ込んで使わせておく必要があったので、そこのプレイが上手く出来てなかった。


4回戦 ×
VS 橙紫酒場
先攻。相手は《血風の狂戦士 バルカヌス》CBから《風雷拳士 ファルトー》の動き。
一方こちらも《第三界の波濤巫女 エン・ハ》CBだが、詰み方を間違える痛恨のポカミス。
これで1ターン行動が飛んでしまい、それで勝てるはずもなくボコボコ。
3回戦の反省から上手く切り替えられてなくて集中出来てなかった。


結果2-2でした。
得るものはあったと思うので、次に繋げたいですね。


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特に《シャドウスイーパー》をお持ちの方は是非!!
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2014/10/18 LCO デイリートーナメント

休日の昼からずっとラスクロオンラインしてる廃プレイヤーの鑑です^^

最近、レポート記事を連打してるので流れ気味ですが、構築済みデッキのレビューを書きました!
そちらも宜しくお願いします♪
構築済みファーストインプレッション―騎士達の咆哮
構築済みファーストインプレッション―雷鳴轟く


レポート


参加者 25名
使用デッキ 青紫オーラ剣士

久しぶりにガンガン攻めるデッキが使いたくなったので。


1回戦 ×
VS 紫単
後攻。相手《サンダースピリット》が走ってくるところからスタート。
ダメージレースの展開になるが、相手は手札を使い切ってきたのでトップ次第の状態に。
こちらは《皇護の刃 イズルハ》から時代IIIを目指すプランに切り替える。
しかし、相手のドロー&《タケミカヅチ》CBが噛み合ってしまい、最後ピッタリ削られて負け。
最後のプレイが読みミスだったので、とても残念><


2回戦 ○
VS 白黒橙コントロール
後攻。相手の《ルバルスの宝石かじり》と《イシュタル》をCBで除去しつつ適当に殴る。
オーラユニットを展開したところで《龍王の厄災日》を打たれてしまうが、これは織り込み済み。
再展開からのクロック継続で勝利。


3回戦 ○
VS 白青黒ヴェス
先攻。相手は《第三界の波濤巫女 エン・ハ》CBから《第三界の波濤巫女 エン・ハ》CBのスタート。
さらに《第四界の聖光士 ヴェス》+《魂捧げの宮司》2枚でお通夜みたいな場になるが、心折れずにダメージレース。
とはいえパワー4000勇猛は高い壁なので、被害を食い止められるように慎重に動いていく。
時代IIIになったターンに勝負をかけて、何も持たれてなくて勝ち。


4回戦 ×
VS ゴズオムコントロール
後攻。序盤から打点を刻んでいく良好な展開だが、《龍王の厄災日》を打たせるタイミングで無駄に展開するミス。
そこからユニットを出しては捌かれるを繰り返しつつ、少しずつ打点を詰めていく。
手札を読むべきところで読めておらず、そのままずるずる負け。


結果2-2でした。
練習しないとダメですね><


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【SSO】2014/10/18 LCO 第1回Seven Star Open

関西の有名ラスクロプレイヤーHomさんが大会開催してくださるとのことで、
いつもお世話になってる身としては絶対参加したい!と思って参加してみました^^


レポート


参加者 19名
使用デッキ 白黒橙コントロール

昨夜のデイリー5-0デッキを目コピしました←


1回戦 ○
VS 黒紫青ビートダウン
後攻。マリガン後除去がないハンドだが、相手の動きもいまいちで助かる。
中盤からは《トレジャーディガー マルカ》や《関羽》で制圧していき、バーン引かれず勝利。


2回戦 ×
VS 青紫オーラ剣士音楽家
先攻。《ハンニバル・バルカ》2回から《時流れの霊琴》で発展される悲しい展開。
さらに《皇護の刃 イズルハ》CBを2回連打され好き放題されて負け。
最後、手札の迷彩を放棄したのがミスだったかも。


3回戦 ○
VS 黒紫青ビートダウン
先攻。《ロジカニアシューター》に《呪殺》を合わせるいいスタート。
そこから《慈光の聖者 トエト》などのキーパーツを順に展開していき、今度は《ハンニバル・バルカ》がめくれず勝ち。


4回戦 ○
VS 紫単
先攻。《慈光の聖者 トエト》を展開して構えるゲームを目指すが、相手も《雷帝二世 ガイブニッツ》を使って攻めてくる。
途中《雷火獣》を2回めくられてライフがキツくなるが、なんとか時代IVまで。
そこからはちょびちょび削っていって勝ち。


5回戦 ○
VS 黒橙CBビートダウン
後攻。先手2ターン目から3連続で《流浪のドルイド》&《ソウルチャネリング》をめくられる><
しかし折れない心で相討ちをとったり《龍王の厄災日》打ったりして耐える。
中盤からは《メディア》砲台を完成させてユニット除去し放題^^
《関羽》も追加して勝ち。


6回戦 ○
VS 白黒橙コントロール
後攻。相手が時代の発展につまずいている間に、一方的に《関羽》で殴る。
《闇の全知者 ヴァイヤ》は設置されてしまうが、払うライフが残り少ないところまで追い込んでいく。
時代IIIで《白輝の鼓舞》の打ち合いに勝利して、そのまま押し切り。


結果5-1の2位でした。
デッキはかなり強かったと思います。

主催のHomさん、参加者の皆さんお疲れ様でした。


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構築済みファーストインプレッション―雷鳴轟く

今月末発売となるラスクロ構築済みデッキ「騎士達の咆哮」&「雷鳴轟く」のカード情報が公開されました。
昨日に引き続き、紫のカードについて見ていきます。


構築済みファーストインプレッション―雷鳴轟く


「雷鳴轟く」は雷力術、ドラゴンという2種類のコンセプトが同居したデッキとなっています。
なので、そのまま使うよりもデッキ改造のベースにして、どちらかコンセプトに寄せるのをオススメしたいです。
個々のカードを見ても「騎士達の咆哮」よりテクニカルなカードが多くなっていて、中級者向けの印象です。


《菅原道真》
戦場に出した時は普通の人だが、死んだら怨霊として2000ダメージを与えてくれるカード。
(なお、2000ダメージを与えると成仏して捨て札に置かれる模様)
1粒で2度美味しいカードではあるが、アビリティのコストが重い割に大したリターンがない点が残念。
しかし、《トレジャーディガー マルカ》と組み合わせれば化ける可能性あり(幽霊だけに)
何度でも2000ダメージ+《トレジャーディガー マルカ》は成長期となれば、相手は迅速な対応に迫られることだろう。


《雷雨の呼び手 アイスラ》
テキストが長いが、エラッタ(※)で更に長くなる予定という興味深いユニット。
そして、よく読むと上のアビリティと下のアビリティが噛み合っている。
これまで雷力術のダメージ範囲外のユニットを落とすのは手間が掛かったが、これがあれば簡単に大ダメージを発生させられる。
時代IIIで強化されるか《雷力師団長 ニコレアナ》がいれば《いかづちの連弾》でもダメージ効果を使っていけるので、条件を満たすのはとても簡単だ。
ただ、注意したいのはこちらのスペル対応で除去されてしまうことで、概ね1:2交換されて厳しい。
安全確認からの雷力吸収を心掛けよう。

(※エラッタ内容としては、アビリティのコストで減らすパワーはターン終了時で戻るようになるとのこと)


《雷力の尖兵》
雷力術デッキにとてもフィットするCBを持っているが、戦場での仕事という観点ではイマイチ。
《雷力師団長 ニコレアナ》でATKをアップ出来るとはいえ、元がATK1というのは同コスト帯の他のユニット比べてかなり劣っている。
アビリティで出せるユニットは上の《雷雨の呼び手 アイスラ》をはじめとして、特に意識せずともデッキに入ることだろう。


《龍魂の戦乙女 シルヴィア》
パッと見はレベルIIと間違えたかと思うスペックだが、実際はかなりのパワーファイター。
ドラゴンや飛竜が2,3枚あるだけでも、かなりの殺傷力を持つユニットとなる。
《荒ぶるワイバーン》や《ブロンズドラゴン・パピー》などの使いやすいCA3が揃っていることもあり、このカードを使ったデッキは中々強そうだ。
必殺技として《目覚めし雷古龍》からのソウルチェンジもオススメ。


《紫光の電撃砲》
雷力術デッキで使いやすそうなCA3のヒストリー。
これまでは《トウアの技術教本》で雷力術を捨てることが多かったが、このカードがあれば青を入れない雷力術デッキも組めそう。
とはいえ、アビリティ自体はそれほど効果が大きいわけではないので、あくまでサポート用として割り切って使おう。


構築済みイチオシカード―雷鳴轟く


《雷鎖式決闘術》
今回のカードの中で雷力術デッキにとって最も大きな収穫はこのスペルだろう。
2コストという軽さは大きな意味を持っており、スペルが重くてもっさりするという弱点を埋めてくれる。
《雷力剣士隊長》との相性がとてもよく、1コストあるだけで除去が打てるのは相手からすれば想像以上に厄介なもの。
一方で《雷力師団長 ニコレアナ》が出ている時に雷力術を連打して勝負を決める動きとは噛み合っていないので、さっさと使ってしまってフィニッシュに繋げよう。


本日は以上です。


トレードリスト


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2014/10/17 LCO デイリートーナメント

マンスリーの権利(ry


レポート


参加者 25名
使用デッキ 黒白青ロジカ

デッキの動きが面白くて、ここ最近ずっと使ってるロジカデッキで参戦。
一応、前回負けてしまったデッキアウト対策も少し投入(脳内につき刺さるかは謎)。


1回戦 ○
VS ゴズオムCB
先攻。相手が噛み合わない《滅史の災魂 ゴズ・オム》めくりをしている間に順調に発展。
《アルセーヌ・ルパン》や《シャドウスイーパー》で適当にビートして対応を迫っていく。
という流れで、捌き合いにならずにそのまま押し切って勝ち。


2回戦 ○
VS 白黒橙デッキアウト
後攻。《イシュタル》でアドバンテージを稼がれ、《不死兵団》の肉壁も面倒な展開。
しかし損しないようにユニットを展開して攻撃していき、《龍王の厄災日》を打たせる。
そうなると《理法の元首 ロギナス》の発展時効果がとても刺さる展開になるので、たくさん釣ってきて勝ち。
対策カードはそこそこの働きでしたが、あまり関係なさそうw


3回戦 ○
VS 青黒ロジカ
先攻。相手が神をも恐れぬアグレッシブなプランで攻めてきてライフが13まで落ちるが、冷静にアドバンテージを確保していく立ち回り。
中盤からは発展が安定している利によってマウントを取っていき、盤面を圧倒。
最後は相手の《神理の反転》に対応して《シャドウスイーパー》を《カオスバニッシュ》して勝負あり。


4回戦 ×
VS 白黒橙コントロール
後攻。デッキの天敵《ルバルスの宝石かじり》から展開されて、思ったように動けない苦しいスタート。
《メディア》も出てきたが解答策が《龍王の厄災日》しかなく、しばらく待ちの構え。
特に状況改善しなかったので1回流すと《メディア》&《慈光の聖者 トエト》と展開される。
こちらの除去2回は相手の《白輝の鼓舞》2回で回避されてしまい、出来ることがなくなって負け。


5回戦 ○
VS 黒紫青ビートダウン
先攻。イマイチ感ある初期手札ながら、発展するターンに《未来からの到達》を引けてハッピー♪
そこからシューティングゲームのごとく相手のユニットを捌いていき、時代IIIまでスムーズに到達。
ここで相手の心が折れて(?)投了される。


結果4-1でした。
マンスリーの権利はいつになったら取れるのか\(^o^)/


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構築済みファーストインプレッション―騎士達の咆哮

今月末発売となるラスクロ構築済みデッキ「騎士達の咆哮」&「雷鳴轟く」のカード情報が公開されました。
早速、どんなカードが入っているか取り上げていきたいと思います!

今回は白からです♪


構築済みファーストインプレッション―騎士達の咆哮


「騎士達の咆哮」はそのままでも完成度が高く、これからはじめる人にもオススメの内容だと思います。
《ニケ》という白単なら必ず欲しいPRカードが再録されてるのもよいですね。


《ガウェイン》
普通スペックのボディながら、有用なアビリティが2つも付いている驚きの性能。
特にコスト軽減のアビリティは軽くすれば軽くするほどお得で、騎士を連打しているだけで相手と差が付く。
白単ビートは4枚目のSSを置くタイミングで悩むことも多いだが、コイツがいればSS3枚でも十分展開出来るのが偉い。


《団結の見習い騎士》
シンプルながらハイスペックな1コストユニット。
これまでの同じようなスペックのカードは《レッドベアー》や《ブラッド・トレーダー》があるが、その中でも1,2を争う強さ。
なぜなら、デッキ構築さえ騎士に寄せれば、ほぼ無条件で強化されるからだ。
ビートダウンでは1ターン目から展開することが重要なので、よく使われそう。


《天剣の騎士長 レネット》
騎士デッキ強化と見せかけて、何のデッキでも使える面白いデザインのカード。
自身の色拘束こそ強いものの、全体強化はとても素晴らしい。
ただし、他のカテゴリに関するシナジーが使えなくなる点だけは注意が必要だ。
オーラユニットのATKが上がると強いからといって、《覇仙術の抜け穴》と組み合わせてはいけない(笑)


《名冠の戦天使 スロネア》
騎士関係ない!笑
しかし、天使は《悲哀の堕天使 ニルシー》や《天卵の管理官 セヤデ》といった強力なサポートがあるので、活躍の場は広い。
レベルIIのユニットで『勇猛』が付いているのも心強く、天使デッキで攻防に働く中盤の要となれそうだ。


《アロンダイト》
騎士専用の装備品。
上のアビリティは使いやすい効果だが、時代III以降のアビリティは少し癖がある。
とはいえ、サイズが大きいユニットが出てきた時に突破口を切り開いたり、最後の数点を詰めに行ったり、攻撃を信条とした騎士デッキにはピッタリの効果といえるだろう。
構築済みにも入っている《誓剣の重騎士》との相性は抜群。


構築済みイチオシカード―騎士達の咆哮


《駆け抜ける軍旗手》
アドバンテージ!しかもサーチ能力持ちである。
《理力の降来》あたりと比較すると、驚愕のパワーカードであることが一目で分かるだろう。
正直、目の玉が飛び出るかと思った(笑)
騎士デッキにおいては《ガウェイン》から連打したり、《百の剣士長 ドゥース》のSC元にしたり、シナジーが非常に豊富。
他のデッキだと《黒騎将 ウーディス》や《迅雷騎将 フルーシュト》といった単体でも強力な騎士を探すといいだろう。
幅広く使われることが予想される1枚。


本日は以上です。


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